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町村議員専用 / オンライン個別相談

必要なときに、すぐ頼める
町村議員のための
AI政策秘書

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😔 こんなお悩みはありませんか?

ぜひ、AI政策秘書にお任せください。
生成AIを利用している合同会社つなぐ代表の横山秀人(現職村議2期目)が、町村議員の政策秘書として、一般質問の実現性を高めます。どのように質問・提案をすれば前へ進むかを日々考えています。

📂 相談実例集を見る → 🛠️ 使用AIと考え方を見る →

AI政策秘書が提案する

生成AIを活用した
一般質問の「基本と繰り返し」

兼業議員だからこそ、続けられる準備の仕方があります。

── 3つの基本 ──

🙋

住民の声

生活している人の視点を起点にする

💡

議員の想い

住民を代表して何を良くしたいかを軸に持つ

🤝

行政への応援

職員が動きやすい提案の形を意識する

── 3つの繰り返し ──

🔍

視点を広げる

一つの視点にとどまらず、改善に向けての視点を広げる

📋

事例調査

先行事例を調べ、自分の自治体にあった提案を準備する

🎯

80%でOK!

前進を実感できればOK!提案を続けることが大事

🤝 AI政策秘書とは? ─ サービスのしくみ

生成AIを利用して町村議員の政策活動を支援する、それがAI政策秘書・横山秀人です。

論点が
まとまらない
論点が
まとまらない
A町議員
AIの使い方が
わからない
AIの使い方が
わからない
B村議員
医療の課題を
質問したい…
医療の課題を
質問したい…
C町議員
通告文が
いつも同じ…
通告文が
いつも同じ…
D村議員
▶ AI政策秘書 横山秀人
横山 秀人
合同会社つなぐ代表(現職村議2期目)
元・役場職員(21年間)
現役議員 行政経験21年 AI研究・実践 Zoom個別相談
🤖 横山がChatGPT・Claude・Gemini等を操作しながら
議員の質問を深掘りします(議員がAIを触る必要はありません)
STEP 1👂
悩みを
ヒアリング
STEP 2🔍
AIで論点を
整理・分解
STEP 3✏️
通告文・原稿を
一緒に磨く
STEP 4🎯
次の行動を
明確にする
1時間後
「何をどう聞くか」が明確な状態で、定例会に臨める。 論点が整理された通告文・再質問案・次の行動プランが手元に残ります

📖 生成AIと一緒に取り組んだ、相談の実例

相談前の悩み「院内処方が終わる。村民が困るのはわかる。でも、何をどう質問すれば行政が動くか整理できない」

生成AIで行ったこと他自治体(楢葉町)の事例を調査。「①薬局の誘致検討 ②オンライン服薬指導など当面の代替手段 ③村民の声を聞く場の設置」の3点に論点を整理。

できたこと「24時間この村に住んでいる人の立場で考えてほしい」という旗印フレーズとともに通告書を確定。行政が答えざるを得ない質問の形に仕上げた。

相談前の悩み「何度質問しても『所有者が対応すべき』と言われる。どう突破すればいいかわからない」

生成AIで行ったこと空家法の仕組みを整理し「①実態把握の現状 ②法に基づく指導・勧告の実施状況 ③補助制度活用と相談窓口の設置」の3段階で行政の役割を明確化。

できたこと「取り壊せるなら、もうやっている」という住民の実感を旗印に、計画的推進を問う通告書が完成。所有者だけでなく村の責任を問える質問の形になった。

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サービス概要・料金

AI政策秘書 個別相談(1時間・オンライン)

¥10,000

税込 / 1回

  • 🖥️ Zoomでマンツーマン(画面共有するため、わかりやすい)
  • 🎯 一般質問を中心に、論点整理〜通告文まで支援
  • 📋 討論原稿/議案・計画書の要点整理も可
  • 🤖 AIは横山が操作:あなたは話すだけでOK
  • 💡 自分でもAIを使っている方には活かし方も一緒に整理
  • ✅ 月額契約なし:必要なときだけ1回から

💳 お支払い方法

口座振込・クレジットカード払いよりお選びいただけます。
申込後、お支払い方法の詳細をメールにてご案内します。

事前相談する(無料) 予約する

※ 申込時に「相談テーマ」を一言いただければ、当日までに論点整理の準備を行います(資料共有は任意です)。

🗂️ 一般質問を中心に、
議員活動の"整理"を支えます

🎯 一般質問

  • テーマ整理/論点の絞り込み
  • 資料から「聞くべきポイント」を抽出
  • 通告文・質問メモのブラッシュアップ
  • 答弁を想定した再質問の方向づけ
  • 「次に何を確認し、何を提案するか」の整理

📋 その他の対応

  • 討論原稿の骨子整理と言語化
  • 議案・条例案・計画書の論点抽出
  • 予算・決算資料の"見るべきところ"整理
  • 議会だより/住民向け報告の文章整理

💡 生成AIは、議員活動のさまざまな場面で活用できます

調査・文章整理・論点抽出・わかりやすい言語化など、生成AIが力を発揮できる場面は一般質問にとどまりません。
「こんなことに使えないか?」という相談も大歓迎です。
一般質問以外のことを個別相談したい場合は、まず事前相談からお気軽にどうぞ。

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📌 ご利用の流れ

※お申込み前に利用条件(免責・対象外・AI入力ルール)をご確認ください。

❓ よくある質問

相談内容は厳格に守秘します。また、生成AIへの入力範囲は相談開始時に確認し、個人を特定できる情報は原則入力しません。最終的な質問内容・原稿の判断・文責は議員ご本人にあります。
大丈夫です。画面共有しながら一緒に進めます。まずは「議会でどう使うか」から整理します。AI未経験の議員さんも多くご利用いただいています。
個人情報や非公開情報など、AIに入れない範囲を明確にします。資料共有は任意で、扱い方も事前に確認します。ご安心ください。
可能です。討論原稿、議案調査、計画書の論点整理、住民向け文書の整理などにも対応します。
月額ではなく、必要なときに1回ずつ利用できます。定例会前に単発で使う方が多いです。もちろん繰り返しご利用いただけます。
次の内容は対象外です。該当する場合はお断りするか、内容を限定して実施します。

・便宜供与・口利き・特別な取り計らいを目的とするもの
・入札・契約に関わる働きかけ、利害調整を目的とするもの
・選挙運動・政治資金・誹謗中傷に関わるもの
・非公開情報の持ち出し、第三者の権利侵害にあたるもの
・その他、法令・条例・政治倫理上、適切でないと判断されるもの
氏名・所属など個人を特定できる情報や、非公開情報などは原則AIに入力しません。入力範囲は相談開始時に確認します。必要な場合は、要約・匿名化(黒塗り)して扱いますのでご安心ください。

(例)氏名・住所・連絡先/医療・福祉など要配慮情報/委員会の非公開情報/未公表資料の全文/入札・契約・人事などの機微情報 など

ご相談での役割分担

AI政策秘書(横山秀人)
が担うこと
議員ご自身
が担うこと
生成AIを操作し、論点・構成を整理する 住民の声・現場の実情・想いを話す
質問の構成案・通告文の下書きをつくる 内容を確認し、最終的に判断する
調査・資料の読み解きを支援する 議会での発言・原稿の文責を持つ

👤 AI政策秘書の想い

横山秀人

飯舘村議会議員 / 行政書士

元・飯舘村役場職員として行政の現場を21年間経験し、現在は議員の立場から一般質問・政策提案に取り組んでいます。

令和6年8月、早稲田大学マニフェスト研究所主催の生成AI活用講座に参加して可能性を確信。以来、一般質問の調査・通告書案・原稿案、議案の質疑・討論原稿など、生成AIを活用した議会活動を継続しています。今では、私の大切な相棒であり政策秘書です。

「行政職員が次へ動きやすい質問とは?」「村民がわかりやすい質問とは?」を生成AIと一緒に考えながら、議会活動に取り組んでいます。

町村議員の皆さんのお役に立ち、その自治体に住む方々が安心して暮らせることを願って、AI政策秘書として活動していきます。

🏆 主な実績・活動

🥈

第18回マニフェスト大賞 コミュニケーション戦略賞 優秀賞

生成AIを活用した議会活動・情報発信が評価され受賞。一村議・元役場職員の立場を超えた議会改革への取り組みが認められました。

受賞詳細を見る →
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※ AI政策秘書は現職村議ですので、月間対応枠には限りがあります。満席の場合は次回のご案内になります。