町村議員専用 / オンライン個別相談
ぜひ、AI政策秘書にお任せください。
生成AIを利用している合同会社つなぐ代表の横山秀人(現職村議2期目)が、町村議員の政策秘書として、一般質問の実現性を高めます。どのように質問・提案をすれば前へ進むかを日々考えています。
AI政策秘書が提案する
兼業議員だからこそ、続けられる準備の仕方があります。
── 3つの基本 ──
🙋
住民の声
生活している人の視点を起点にする
💡
議員の想い
住民を代表して何を良くしたいかを軸に持つ
🤝
行政への応援
職員が動きやすい提案の形を意識する
── 3つの繰り返し ──
🔍
視点を広げる
一つの視点にとどまらず、改善に向けての視点を広げる
📋
事例調査
先行事例を調べ、自分の自治体にあった提案を準備する
🎯
80%でOK!
前進を実感できればOK!提案を続けることが大事
生成AIを利用して町村議員の政策活動を支援する、それがAI政策秘書・横山秀人です。
相談前の悩み「院内処方が終わる。村民が困るのはわかる。でも、何をどう質問すれば行政が動くか整理できない」
生成AIで行ったこと他自治体(楢葉町)の事例を調査。「①薬局の誘致検討 ②オンライン服薬指導など当面の代替手段 ③村民の声を聞く場の設置」の3点に論点を整理。
できたこと「24時間この村に住んでいる人の立場で考えてほしい」という旗印フレーズとともに通告書を確定。行政が答えざるを得ない質問の形に仕上げた。
相談前の悩み「何度質問しても『所有者が対応すべき』と言われる。どう突破すればいいかわからない」
生成AIで行ったこと空家法の仕組みを整理し「①実態把握の現状 ②法に基づく指導・勧告の実施状況 ③補助制度活用と相談窓口の設置」の3段階で行政の役割を明確化。
できたこと「取り壊せるなら、もうやっている」という住民の実感を旗印に、計画的推進を問う通告書が完成。所有者だけでなく村の責任を問える質問の形になった。
AI政策秘書 個別相談(1時間・オンライン)
税込 / 1回
💳 お支払い方法
口座振込・クレジットカード払いよりお選びいただけます。
申込後、お支払い方法の詳細をメールにてご案内します。
※ 申込時に「相談テーマ」を一言いただければ、当日までに論点整理の準備を行います(資料共有は任意です)。
🎯 一般質問
📋 その他の対応
💡 生成AIは、議員活動のさまざまな場面で活用できます
調査・文章整理・論点抽出・わかりやすい言語化など、生成AIが力を発揮できる場面は一般質問にとどまりません。
「こんなことに使えないか?」という相談も大歓迎です。
一般質問以外のことを個別相談したい場合は、まず事前相談からお気軽にどうぞ。
※お申込み前に利用条件(免責・対象外・AI入力ルール)をご確認ください。
ご相談での役割分担
| AI政策秘書(横山秀人) が担うこと |
議員ご自身 が担うこと |
|---|---|
| 生成AIを操作し、論点・構成を整理する | 住民の声・現場の実情・想いを話す |
| 質問の構成案・通告文の下書きをつくる | 内容を確認し、最終的に判断する |
| 調査・資料の読み解きを支援する | 議会での発言・原稿の文責を持つ |
横山秀人
飯舘村議会議員 / 行政書士
元・飯舘村役場職員として行政の現場を21年間経験し、現在は議員の立場から一般質問・政策提案に取り組んでいます。
令和6年8月、早稲田大学マニフェスト研究所主催の生成AI活用講座に参加して可能性を確信。以来、一般質問の調査・通告書案・原稿案、議案の質疑・討論原稿など、生成AIを活用した議会活動を継続しています。今では、私の大切な相棒であり政策秘書です。
「行政職員が次へ動きやすい質問とは?」「村民がわかりやすい質問とは?」を生成AIと一緒に考えながら、議会活動に取り組んでいます。
町村議員の皆さんのお役に立ち、その自治体に住む方々が安心して暮らせることを願って、AI政策秘書として活動していきます。
🏆 主な実績・活動
第18回マニフェスト大賞 コミュニケーション戦略賞 優秀賞
生成AIを活用した議会活動・情報発信が評価され受賞。一村議・元役場職員の立場を超えた議会改革への取り組みが認められました。
受賞詳細を見る →※ AI政策秘書は現職村議ですので、月間対応枠には限りがあります。満席の場合は次回のご案内になります。